2017年11月30日

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posted by ki at 23:51| お知らせ

2017年10月07日

【光と風と素材の家_メンテ】61_無垢フローリングの、ねこの爪キズとゲー痕メンテ


s171007a.jpg 1ヶ月ほど前の週末に、自宅床のオイル・ワックス塗布をしました。かみさんもいくさんも外出していて、5ニャンも昼間は寝てるので、その隙を狙って作業します。2階のウォールナット系の無垢フローリングですが、ねこたちの爪キズとゲー痕がだいぶ目立ってきていました。ですが、床暖のある床なので、手入れできる時期が限られてしまい、なかなか時間のとれるタイミングが合わず、手入れは5年ぶりになってしまいました。
 塗布作業は、1回で2階床全面をというわけにはいかないので、家での生活や家事などが支障ないようゾーン区分して、ゾーンを移動しながらの作業になります。ただ、通れなくなるのは、ワックスの乾燥を待つ30分〜1時間くらいの間だけなので、長時間立ち入れないようなことはありません。目

s171007b.jpg 今回作業は、ねこたちの爪キズとゲー痕をなるべく消すために、少し面倒なフルコースの作業をします。1) ワックス等が付かないよう壁や家具にマスキングテープ貼り → 2) サンドペーパーで汚れやねこゲーをなるべく消す(床表面の荒れはもう諦めて無視)→ 3) 掃除機と固く絞った雑巾で掃除 → 4)ごく薄くオイル(リボスの「デュブノ」)をウエスで塗布して爪キズ等へ浸透 → 5) 表面の残りオイルをペーパータオルで拭き取り → 6) ワックス(ターナーの「米ヌカワックス」)をウエスで塗布 → 7) ワックス乾燥後にウエス等でワックスの拭き取りと磨き → 8) マスキングテープ剥がし…です。
s171007c.jpg 「デュブノ」は浸透させるための下塗りオイルで、サラサラしていて、浸透も乾燥も早いので使っています。他社でも同様なのはあると思いますが、5年前に買った分がまだだいぶ残っていたので…。「米ヌカワックス」を使っている理由は特になく、蜜ろうでないもの、ということで1度使ってみて、良好なのでそのまま変えていない、という感じです。家

s171007d.jpg 写真は小さいですが、右側がオイル・ワックスの塗布前、左側が塗布後です。右側に白っぽく点々と付いている痕が、ねこたちのゲーの痕です。
 ワックスは思ったより残っていたので、キズ・汚れ以外は、さほど違いは出ませんでした。なので、ねこたち次第ではありますが、次回もだいぶ先で良さそうです。
 この週末はまだ残暑で、気温も湿度も高く、日中の最高気温は30℃を超えていました。やはり、オイル・ワックス塗布作業には、気温も湿度もちょっと高く、塗布後に十分に拭き取ってはいるものの、なんとなくベタつき感が出てしまいます。しかし、時間が経過して乾燥がさらに進み、そのうち気温が下がってくると、ベタつき感は無くなります。

s171007e.jpg 夜の、照明による反射の感じと、板とキズによる表情です。板目などがあまりキレイすぎる床より、このぐらいのキズや汚れがある方が、馴染んで親しみやすいように私は思うのです。るんるん

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posted by ki at 22:59| 風.光.素材の家_アイデア

【光と風と素材の家 アイデアとメンテ】 一覧

 引き続きアップしていきます。るんるん
01 [アイデア]月と星とお魚の引戸
02 [アイデア]空間をつないで全館での冷暖房と換気
03 [アイデア]便利な広い土間と再生ガラスカレット
04 [アイデア]室内に風を導く窓+全館冷房室温測定1
05 [アイデア]在来浴室でシンプルに使いやすくする
06 [アイデア]木の加工の雰囲気と見える金物
07 [アイデア]珪藻土の左官壁と杉の板壁
08 [アイデア]手作りアプローチと庭を草花で覆いつくす
09 [アイデア]飾り棚のカエル+白っぽくなった下見板+室温測定2
10 [アイデア]ヒノキ集成材のアイランド型オープンキッチン
11 [アイデア]色々な照明その1(吹抜け・ダイニング・キッチン)
12 [アイデア]色々な照明その2(個室・ホール・屋外・その他)
13 (メンテ) 床のワックスがけとデッキのメンテナンス
14 [アイデア]住まいの環境の評価その1(CASBEE)
15 [アイデア]住まいの環境の評価その2(熱損失係数Q値)
16 (メンテ) 木部のオイル塗布メンテと階段の滑り止め
17 [アイデア]床暖房による全館暖房の室温測定
18 [アイデア]陶器製の洗面器の良い雰囲気と苦労
19 (メンテ) 乾燥による木材の割れと無垢フローリングの隙間
20 [アイデア]打合せスペースはIKEAの家具に
→ 全てを表示(21〜)
posted by ki at 22:42| 風.光.素材の家_アイデア

2017年09月19日

【日曜大工仕事】29_網戸の張り替え作業をコツを思い出しながら


s170919a.jpg 少し前、某所の網戸張り替えなどをしてました。夏前に時間がとれず、この時期になってしまいました…。20年以上前に、網戸が取り付けられた時のままで、樹脂網が劣化して破れてしまった所を、セロテープでペタペタ貼ってつないでいました。

 写真は張り替え後で、掃き出し窓にある4枚の網戸を張り替えました。この網戸は、中から外の見え方よりも、外から見られる視線を遮りたいとのことで、ホワイトグレー色を選び、網の目も細かめの24メッシュです。逆に、中から外を見る時に網が気にならないようには、ブラック色で網の目もやや大きめを選びます。晴れ

s170919b.jpg 網戸張り替えは、アパート暮らしだった頃以来で久しぶりで、1枚目はコツを思い出すまで少し苦労しました。私の場合は、押さえゴムの端部を網戸の上側にもっていくので、下側から網を上に引っ張りながらゴムを押し込んでいきます。上に向かって網戸の左側を、ある程度先にゴムを押し込んでから、右側で網の水平を確認しながら網を引っ張り、ゴムの押し込みを追いかけるというのを繰り返していきます。網戸の上側は、網を上側に引っ張りながら、同じく左側から右側にゴムを押し込んでいって、余ったゴムを切り、余分な網も切り落として完了です。
 網押さえローラーの、山の高い側を外側に向けて基本的に使う…ということも、作業を始めてから思い出しました…。あせあせ(飛び散る汗)

s170919d.jpg 事前に押えゴムの太さが分からなかったので、ダイオ化成の「太さが変えられるゴム」https://www.dionet.jp/products/を買ってみました。3.5mm、4.5mm、5.5mmに対応するゴムなのですが、太さを合わせるために裂く感触が面白く、なかなか良くできています。結局は、最も標準的な4.5mmだったので、半分だけむいて使いました。
 太さの変わる特性上、ゴム凹凸のスジが目立ち、押し込みでそのスジ真っ直ぐに…というわけにはいかないので、ゴムのスジの見た目が気になる人は避けた方がいいようです。

s170919c.jpg 1枚目の網戸を、探り探りでもなんとかたるまずに張れて、残りの3枚はスムーズに作業が進みました。家

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posted by ki at 13:12| 日曜大工仕事など

2017年09月05日

【色々とみて】115_丸木美術館とヨコハマトリエンナーレと「魔女の宅急便」展


s170905a.jpg 載せられることが少ないので、見てきたネタが続きますが…。先月末、東松山方面へ行った時に、久しぶりに丸木美術館http://www.aya.or.jp/~marukimsn/へ寄ってきました。企画展でやっていた「ジミー・ツトム・ミリキタニ展」に興味があったこともあります。一連の「原爆の図」なども見て回りますが、2回目ですが、絵に入り込まないようにしていないと、自分自身が怪しくなってしまいそうです。

s170905b.jpg 「ジミー・ツトム・ミリキタニ展」では、硬い画材で強く何十本も繰り返される細い曲線や、猫や生き物の目の強さが印象に残ります。それが、画家の方が生きてこられた道に基づいた、強い意志や執着の現れのように感じたりしてました。目

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s170905c.jpg さらに後日、仕事区切りで会議後に横浜へ向かい、横浜美術館などへ寄ってみました。何回も来ているみなとみらい駅ですが、いつもこの地下ホームから吹き抜けて上が見えるところを眺めてしまいます。横浜らしくない?東武50070系だったので、記念に撮っておきました。

s170905d.jpg 開催されている「ヨコハマトリエンナーレ2017」http://www.yokohamatriennale.jp/2017/で、風間サチコさんhttp://kazamasachiko.com/の版画が見れるとのことで、行ってみたいと思っていました。

s170905e.jpg 初の横浜美術館でしたが、上の写真の正面全面を使った難民問題をテーマにした救命胴衣とボートのインスタレーションの前で、グランモール公園にある噴水で小さい子たちが楽しそうに水遊びをしている光景は、その対比まで見越しての作品なのかも…と思ったりしてました。あせあせ(飛び散る汗)

s170905f.jpg 風間サチコさんの作品は、ニヤリとしてしまう痛烈なテーマと、構図や表現の強さがとても好きです。美術館内の他のトリエンナーレ作品も見てきましたが、私には一番強い印象が残りました。

s170905g.jpg もう一つ、こっそり木版画が展示されていまして、川上澄生さんの「南蛮船図」という1939年の作品です。絵自体にテーマ性みたいなのは無いと思いますが、第二次大戦前に、こういうかつての外国船を楽しそうに表現する文化があったのかなと思うと、それは少し救われるような気持ちになります。ペン

s170905h.jpg せっかくなので、さらに神奈川近代文学館http://www.kanabun.or.jp/まで登りまして、「角野栄子『魔女の宅急便』展」にも寄ってきました。角野栄子さんhttp://kiki-jiji.com/hoge/の本の挿絵には、大人になってからモノトーンの表現がいい感じと思ってから興味をもったのですが、正直、ジジ見たさも少なからずあります…。他の作品の挿絵なども展示されていて、キャラクターの設定ややさしい表現の絵もいいですね。

s170905i.jpg 実は、人生初の港の見える丘公園でしたが、今はあまり港という感じの風景は見えないんですね…。マンション・ガントリークレーン・ベイブリッジ…。地下にある元町・中華街駅と、港の見える丘公園のものすごい高低差も初体験でしたが、こんなに深く、こんなに高かったのですね…。るんるん

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posted by ki at 19:20| 色々と見て

【色々と見て】 一覧

 引き続きアップしていきます。目
115 丸木美術館とヨコハマトリエンナーレと「魔女の宅急便」展
114 「日本の家」展と「プチプチタングル」と杉谷知子さん切り絵
113 佐倉城址や武家屋敷の散策と成東駅前広場
112 尾山台団地50周年フェス準備と話しをするきっかけ
111 木を使ってリニューアルされた戸越銀座駅へ
110 「It's a Sony展」でソニー製品のデザインを感じて
109 「LIFE × DESIGN」で暮らしを楽しくする雑貨など
108 さいたま新都心けやき広場と高田馬場駅の公共トイレ
107 行田市街の足袋蔵など歴史ある建物の再活用 その2
106 行田市街の足袋蔵など歴史ある建物の再活用 その1
105 赤羽の変則2車線の道路と都電荒川線に乗って
104 飛鳥山公園から音無親水公園と名主の滝公園へ
103 渋沢史料館「青淵文庫」と「晩香廬」の上流の空間
102 雑司が谷旧宣教師館のアメリカ様式とモダニズムな一面
101 旧松澤家住宅の茅葺きと土間と縁側の良い雰囲気
100 板橋区立美術館「ボローニャ国際絵本原画展」など
99 一人暮らしと車いすと、JR蕨駅周辺を歩いてみると
98 さいたま市西区役所の道路付きと交通弱者用押しボタン
97 別所温泉の北向観音様・常楽寺と上田電鉄など
96 上田市のサントミューゼと越ちひろさん展へ
→ 全てを表示(01〜)
posted by ki at 19:10| 色々と見て

2017年08月20日

【色々とみて】114_「日本の家」展と「プチプチタングル」と杉谷知子さん切り絵


s170820a.jpg 先月ですが、東京国立近代美術館の企画展「日本の家 1945年以降の建築と暮らし」http://www.momat.go.jp/へ寄ってみました。「日本の家」というタイトルですが、海外での展示会タイトルを邦訳した?ままだと思うので、実際の展示内容は、日本のアトリエ建築家が手がけた住宅の展示です。建築家に関わる方々はこういうのに詳しい方が多いのですが、私は知識的には覚えられないので疎く、純粋に新鮮な気持ちで楽しめました…。

s170820b.jpg 興味ひかれるのは、構成や軽さよりも、やはり「13.新しい土着(Vernacular):暮らしのエコロジー」の住宅になってました。エコロジーというのはよく分かりませんが、土着的なイメージが面白いです。「光の矩形」五十嵐淳さん、「ニラハウス」藤森照信さん、「屋根の家」手塚建築研究所など、知ってはいてもあらためてまた見てしまいます。
 しかし、夏休み時期なのもあり、建築を学ぶ若い人向け…という空気感が強く、オジサンはお呼びでない感じでした。なので、展示場内は撮影可能エリアが広いのですが、あまり撮影する気持ちにはなりませんでした。家

s170820c.jpg その展示出口のところにあった「プチプチタングル」がとても面白い姿をしていて、ついミュージアムショップで買ってみてしまいました。「ファッションデザイナーの津村耕佑さんが考えた」「…おなじみの『プチプチ』をつかったシート状のパズル』だそうで、https://www.fashionsnap.com/the-posts/などにあります。
s170820d.jpg 三角形と四角形があり、それぞれ柔らかめと固めのプチプチが売られてましたが、その中から固めの三角形を1パック12枚を買ってきました。現在も、ウチでそのまま雰囲気があるのでオブジェのようになってますが、どう使うといいか考えています。
 そのプチプチを製造されている川上産業さんの「プチプチSHOP」http://shop.putiputi.co.jp/も、なかなか楽しそうです。るんるん

s170820e.jpg 同じ頃に、恵比寿の「ギャラリーまぁる」さんhttp://galeriemalle.jp/でやっていた、「ライター&切り絵作家」の杉谷知子さんhttps://ameblo.jp/kirie-and-tomoko/の個展にも寄ってみました。版画や切り絵も好きなのですが、Facebookで偶然に見かけて、とても好きな切り絵の印象だったので、フラッと行ってみました。

s170820f.jpg カットされているラインや、切り取られた線の表情、全体の絵の構成など、切り絵独特の強い表現に優しさがあり、とても好きです。少しお話をさせていただき、50歳を過ぎて剪紙から始められて10年ほどとのことで驚きです。

s170820g.jpg 作品の中から、小さめの「涙の成分」というシリーズの1つを、購入させていただきました。絵の構成と女性の髪の表現など、すごいですしイイです。かわいい

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posted by ki at 20:51| 色々と見て

2017年08月05日

【光と風と素材の家_メンテ】60_棚板製作で電動工具テストとレンジフード清掃


s170805a.jpg http://home.kurade.net/article/180449519.htmlの続きで、メンテナンスその2です。久しぶりに電動工具の出番がありました。といっても、収納の棚板追加だけなので、ストックしているシナランバー材を切って、棚ダボ用の溝を掘るだけなので、電動工具の使い方と状態を確かめた程度です…。
 サイズを測って、まず丸ノコでカットするのですが、素人オジサンなので、大工さんのように定規当ててサッと切るというのは、ズレてしまったりするのでリスキーです。なので、作業台にランバーをしっかり固定し、ノコ定規用の木材も固定して、丸ノコの扱いだけに集中してカットします。

s170805b.jpg カットの次は、トリマーで溝を掘ります。U溝ピットを使うのですが、安く購入したピットの軸径の加工精度が悪く、太くてはまらないという事態に陥ってました。やむなく、U溝ピットを購入し直して作業するという余計な手間がありました…。
 トリマーは手での保持だけではコントロールできないので、溝を掘る位置と長さに合わせて、ガッチリガイドを固めます。20mmほどの溝を4ヶ所掘るだけなのですが、掘る作業よりガイドを間違いないようにしっかり固定する方に時間がかかります。

s170805c.jpg あとは、細かいバリなどを取って、棚板の正面木口にシナテープを貼れば終わりです。シナテープも長く在庫しているものなので、シッカリ貼り付いてもらうために、ドライヤーでしっかり温めながら貼り付けてから、余った部分をカットします。
 下段の棚板が今回作った15mm厚のランバーで、上段の当初からのランバーは21mm厚です。キッチン収納なので、中はオイル塗装をしてあったのですが、シナの汚れ具合は無塗装とあまり変わらない印象なので、今回は無塗装のままです。家

s170805d.jpg 同じ頃に、http://home.kurade.net/article/32001357.htmlにある、アイランド型キッチンのレンジフードファンのフィルター板も清掃してました。IHなのであまり汚れないとはいえ、こちらは年に数回掃除しているもので、たまたま私が掃除を担当した、ということです…。
 フィルター板は、スチール製のメッシュ状に穴が空いた板状のものです。それを外して、油汚れを分解するため洗剤へつけ置きするのですが、板のサイズが大きいので、ゴミ袋の中に入れてつけ置きします。

s170805e.jpg メッシュ状の穴の掃除が面倒なようなので、今回から、不織布製のかぶせるタイプのレンジフードフィルターを試してみます。フィルター板のサイズは、一般的なレンジフード用のモノが使える大きさで、フィルターをかぶせて裏側から見ると、こんな感じです。

s170805f.jpg レンジフードに取り付けるとこんな感じです。写真は整流板を外した状態なので、整流板の付いた使用時の状態では、白いフィルターは見えません。
 本来のこのレンジフードの設計では、内部の回転ファンから振り払われた油分が、フィルター板を通って下のセンターカバー部分へ貯まることになっています。ですが、フィルター板のメッシュ穴が詰まる状況になってしまうので、そもそもフィルター板より上に油分がなるべく上がらないように、不織布のフィルターを付けてみたという感じです。いい気分(温泉)

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posted by ki at 17:44| 風.光.素材の家_アイデア